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今回のプレゼント内容


「ドラフト・デイ」試写会20組40名様 ご招待

試写会日程

2015年1月23日(金) 18:00開場 18:30開映 上映時間:111分

試写会場

よみうりホール (〒100-0006千代田区有楽町1-11-1 読売会館7F)

「ドラフト・デイ」について

史上規模1兆円といわれる“世界一のスポーツ”
アメリカンフットボール!

本作はそんな、世界で最も愛されているスポーツ、アメフトの最も有名なスポーツリーグNFL(ナショナルフットボールリーグ)の、一大イベント“ドラフト会議”を描いた、情報、駆け引き、ハッタリを駆使した手に汗握る痛快駆け引きエンターテインメントです!

アメリカで毎年開催される有能な新人選手獲得のための、「ドラフト会議」。国中が注目するドラフト会議に挑むGMを演じるのは、ケヴィン・コスナー。

主演作『ラストミッション』の他、『マン・オブ・スティール』、『エージェントライアン』と、13~14年にかけ出演作が立て続けに公開されているケヴィン・コスナー!

絶体絶命の状況でも最後まで諦めず、タイムリミットが迫る中で魅せる“ケヴィン・コスナーの3倍返し”は必見です。

監督には『ゴーストバスターズ』シリーズのアイヴァン・ライトマン、サニーを公私共に支える女性に『ダラス・バイヤーズクラブ』のジェニファー・ガーナ―、母親役にアカデミー主演女優賞受賞のエレン・バースティン等、スタッフ&その他キャストにも要注目です!

2015年1月30日(金)TOHOシネマズ日本橋ほか
全国ロードショー!

≪STORY≫

アメリカン・フットボールのプロリーグNFLに所属するクリーブランド・ブラウンズのGM、サニーは、人生の崖っぷちに立たされていた。チームの運営と強化を一手に担う彼は、最近のふがいない成績に責任を感じ、今年こそは地元ファンの期待に応えたいと願っている。そのためには12時間後に迫ったドラフト会議で、超大物ルーキーを獲得することが必要不可欠だった。ところがライバル・チームのGMに苦しい事情を見透かされ、チームの未来を売り渡す無謀なトレード話に応じてしまう。容赦ないプレッシャーの中で孤立し、キャリア最大の危機に見舞われたサニーは、ドラフトで誰を指名するのか。彼の人生のすべてを懸けた決断は、全米を揺るがす大波乱を呼び起こす・・・!

出演:ケヴィン・コスナー、ジェニファー・ガーナ―、デニス・リアリー、フランク・ランジェラ、エレン・バースティン
脚本:ラジーヴ・ジョセフ、スコット・ロスマン
2014年/アメリカ/カラー/111分/シネスコ/5.1ch/原題:DRAFT DAY/日本語字幕:石田泰子/字幕監修:有馬隼人/G/配給:キノフィルムズ
(c)2014 Summit Entertainment, LLC. All Rights Reserved.

「ドラフト・デイ」試写会チケットプレゼント

【プレゼント】
「ドラフト・デイ」試写会20組40名様
【試写会日程】
2015年1月23日(金) 開場:18時 開映:18時30分 上映時間:111分
【試写会場】
よみうりホール (〒100-0006 千代田区有楽町1-11-1 読売会館7F)
【応募受付期間】
2014年12月1日(月)~2015年1月12日(月)
【結果発表】
当選者の方へはエルネにご登録のメールアドレス宛てにメールでご連絡いたします。
当選メールにご返信いただいた方へ試写会チケットを郵送でお送りいたします。恐れ入りますが、当落についてのお問い合わせにはお答えいたしかねますので、ご了承ください。

キャンペーン期間中にエルネ・サイトにログイン後、「応募フォームへ進む」ボタンより応募ページに進み必要事項をご入力いただき、ご応募ください。
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応募受付は終了いたしました。

イベントの様子

2015年1月23日(金)東京、有楽町にある「よみうりホール」でケヴィン・コスナー主演の映画『ドラフト・デイ』 の試写会が開催されました。

試写会の前のトークイベントで、字幕監修を務めた元アメリカンフットボール選手 有馬隼人によるアメフトのことやドラフトについての解説があり、アメフト初心者の方も作品をよりお楽しみいただけたのではないかと思います。

下記に試写会で映画をご覧になった方のレビューを一部ご紹介いたします。

参加者のコメント

  • スポーツ観戦が大好きだから楽しめたし、アメフトの事やドラフトの事が知れて良かった。人間模様に感動した。(女性・50代)
  • 後半の追い込みがテンポが良くて引き込まれた(男性・20代)
  • それほど期待していなかったが、予想外の展開でドキドキした(女性・30代)
  • ご丁寧な招待状を有難う御座いました。トークショーも企画して下さり、イベント色が強まりました。
    これからも、どんどん映画を見る機会を増やして下さい。期待してます。(女性・50代)
  • アメフトのドラフト会議の仕組みなど、まったく知りませんでしたが、とても楽しめました。
    緊迫した交渉、GMの孤独など、自分がその場にいるような緊迫感・臨場感があり、ケヴィン・コスナーの円熟味も感じました。
    もう一度、じっくり道映画です。(女性・50代)
  • 専門的なストーリーだから、興味がある反面、興奮はしなかった。よくある大逆転なドラマ。
    もう少し他の見せ場があっても良かった。(女性・30代)
  • アメリカンフットボールは何も知識がありませんでしたが、映画の最初にドラフトについて説明もあり、試写会では有馬氏のわかりやすく面白いお話があったので、不自由なく映画を楽しむことができました。
    映画は、予想外の展開に期待以上の面白さでした。(女性・30代)
  • 当選いただき大変嬉しかったのですが。開始時間に間に合う確信がもてなかったので、同行者を誘うのも見送り、欠席の場合は要連絡ということで、かなりのプレッシャーでした。トークショーは、30分は長かったかな・・・ という印象でした。すみません。駆けつけた疲労度と、間に合った安堵感で、多少ぐったりした後の本編は・・・。
    やはり事前のお話のように、ついていくのに多少苦労しましたが、観終わった感想は、大変充実したものでした。
    観ることができて、良かったです。ありがとうございました。(女性・40代)
  • アメフトは日本ではまだまだ人気がないがアメリカじゃスゴイ!まさに街中がお祭り騒ぎになるのを、久々にケヴィン・コスナ―のヒットかな。そう言えばジェニファー・ガーナーってヒューストン出身ですよね。(女性・50代)
  • アメリカンフットボールのドラフト会議がどういうものなのかを予習していくとより楽しめると思います。(男性・40代)