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2008年のいいこと投稿

2008年8月 「いいことショッピング」の投稿一例

「エコバック」
スーパーのビニール袋をもらわないことで、CO2の削減になるときき、使うことにしました。実際に効果がでているかは目に見えないのでわかりませんが、今までゴミになっていたビニール袋がなくなったのでゴミの量は減っていると思います。
(静岡県・20代・女性)

「コンポスト」
生ゴミで野菜屑などを捨てるたびに、土に還る物は土に還すべきと思っていましたが、最近思い切ってコンポストを買いました。すると、コンポストに入れる生ゴミを分別する際、それ以外の燃えるゴミ・燃えないゴミの扱いも慎重になってきて、一気に我が家のゴミは減少しました。意外な効果でした。
(新潟県・40代・女性)

「ドラム式洗濯乾燥機」
お風呂の残り湯を、除菌しながら洗濯で徹底的に利用し、次回洗濯時まで除菌した水を貯めておくという、節水と清潔が両立している洗濯機です。それまで5kg洗いの洗濯機だったのを、思い切って9kg洗いの物に変えて、洗濯機を使う回数も減り節水、節電になりました。1ヶ月当たり、水道料金は500円、電気料金は1000円程度(電気は他にも節約していますが)安くなりました。静かな洗濯機なので、今何をしているのか表示する機能もあり、使い慣れてくるととても愛着が湧いてきて、買い換えて良かったです。
(北海道・40代・女性)

「マイバッグ」
やっぱりマイバッグはいい!!スーパーでくれるビニール袋は重たいもの&角のあるものを入れるとすぐに破れるのです。私は一週間に1回だけまとめ買いという風に決めているので量が半端ではないのです。丈夫なマイバッグはもぅかかせません。後はマイバッグでポイントが貯まったり、暑い時期には保冷剤を併用してとても助かっています。
(岡山県・30代・女性)

「マイ箸」
木曾ヒノキで作られた箸を買い、割り箸を使わずに外食するようになりました。家に帰って洗えば結構清潔に使えるし、みんなからも「へー!マイ箸使ってるんだ!」と大注目されます!
(長野県・20代・男性)

「ヤシノミ洗剤」
手肌と地球にやさしいをキャチフレーズに、ボルネオ島保全トラストに頑張っているヤシノミ洗剤!肌荒れすることもなく、とても良い使い心地です。
(北海道・40代・女性)

「レンジ用食品カバー」
食品を温めるときに毎回ラップを使うのがもったいなくて、何回も再利用できるカバーを買いました。重宝してます!
(兵庫県・30代・女性)

「詰め替え商品」
シャンプーやリンス、洗剤類や化粧品など、容器を捨てるとゴミになるので、詰め替え商品が有る物を購入している。ちょっとした事でゴミが減らせるなら、皆でゴミを減らしたい。
(東京都・30代・女性)

「自転車」
自動車に乗っていくには近い場所へ行くのに自転車に切替えました。二酸化炭素排出もなくなりますし、健康と財布にもやさしいですからね。
(奈良県・40代・男性)

「節水シャワーヘッド」
水道代が千円単位で減りました
(福岡県・30代・男性)

「扇風機」
クーラーを使うより、扇風機のほうが消費電力量が少なくて懐と環境にもやさしいはず。
(千葉県・30代・男性)

「風呂敷」
使い方は自由自在。色々な包み方など覚えてしまえば、急な荷物のときにもバッグの中から魔法のように取り出して、一まとめ。電車の中で冷房がきついときには、肩からかければ寒さ対策にもなりますよ
(神奈川県・30代・女性)

2008年9月 「いいこと家事の知恵」投稿の一部をご紹介

■ゆで卵を作る時は、たまごがつかるぐらいの水でなく、お玉一杯の水で5分」ゆで、あとは火を止めて30分放置します。
余熱でゆで卵が出来上がり、節水、ガスの使用量も減り光熱費の削減にもなります!!
1、2個の時は、卵を一個づつラップでくるみ、ご飯を炊く時にお米の上においておくと、ご飯が炊き上がる時にはゆで卵も出来てます★
(大阪府・30代・女性)

■ブロコリーをゆでた後、お酢を入れたらお湯が透明に戻りますのでそのまままた他の野菜などを茹でます。水もガスの使用量も少し減らせます。
(大阪府・20代・女性)

■レンジでチンしたりして使用したラップがありますよね?もう使えないと、それをすぐ捨てていませんか?実はそのラップ、洗い物の際にスポンジ替わりに使うと、とてもよく汚れが落ちます。かなりしつこい汚れも洗剤なしできれいになるので、環境に優しいです。ラップはきれいに広げるよりくしゃくしゃに丸める方が汚れがよく落ちるので、管理も楽です。
(大阪府・40代・女性)

■暑い時期にもお湯をわかさなければなりません。麦茶はほとんど毎日。どんなに暑くてもホットコーヒーも欠かせないので、お湯は必需です。そして冷たい麺類をゆでるためにも・・・なので、水をやかんや大なべに入れて、ウッドデッキに置いておきます。こうすれば午前中だけでもかなり温まり、ガス代は節約できるし、暑い思いは短縮できて一石二鳥です。お湯があればお皿のこびりついた汚れをつけおきできるし、とにかく便利です。暑い暑いと太陽をにらんでいるばかりでなく、有効利用しましょう!
(富山県・30代・女性)

■冬に食べたみかんの皮を乾燥して保存。夏場の蚊取り線香代わり・アルコールにつけて洗剤・お風呂に入れて入浴剤代わりなどなど利用しています。
(北海道・40代・女性)

■クーラーを使わず扇風機を使っている。扇風機から少し離れた所に8割程度水を入れて凍らせたペットボトルを置いておくと少し涼しい風になる。

■お茶っ葉の再利用をしています。でがらしのお茶葉は消臭効果があるので乾燥させて冷蔵庫や下駄箱に入れるといいです。またその後は、植物の肥料になるのでゴミの減量と一石三鳥です。
(京都府・30代・女性)

■洗い物をするとき、蛇口の下に食器を置いて小さいものから洗う「タワー洗い」を実践しています。小さな食器を洗っているうちに、下に置いた大きな食器の汚れ&泡が取れて洗う手間も、水の消費も押さえられます。
(群馬県・20代・女性)

■パスタをゆでた時、ゆで汁を捨てずにコンソメを入れて野菜スープを作る。ゆで汁を排水として流すのは川や海にとってよくないし、料理でもう一品できるので一石二鳥。コンソメ味のスープなので応用がきき、カレールーを足してカレーを作ったり、シチューにすることもできる。
(三重県・30代・女性)

■ハンバーグや餃子をこねた後、手についた汚れを小さじ一杯程度の砂糖を手につけてこすると、さっと落ちます。後は軽く手を洗うだけです。油でベトベトになった手が洗剤を使わずきれいになります。
(大阪府・50代・女性)

2008年10月 「いいことフード」投稿の一部をご紹介

自家製マーマレード
嫁の実家の庭で実っているいろいろな果実。その実を食べるのはもちろんの事、皮を細く切ってマーマレードにしたり乾燥させて入浴剤にしたりと活用しています。東京はゴミが有料なので家計が助かり、市販の物より甘味が押さえられ美味しいです。
(東京都・40代・男性)

賞味期限間近で値引きされた食品
このままでは捨てられてしまう運命にある食品が、スーパーにはたくさんでています。でも、食べても特におかしな味もしないし、お値段も安い。地球にも家計にもエコ。あと、牛乳など賞味期限がなるべく長いものを選んで買う人も多いですが、どうせすぐに飲んでしまうので、期限の近いものから買うようにしています。
(富山県・20代・女性)

ぬか漬け
野菜の残りを捨てずに食べられる。生ゴミが出ない。自分(我が家)で作ったぬか漬けは,環境に良いし健康にも良いし美味しい。
(千葉県・30代・男性)

レタスの外葉スープ
レタスに外葉がたっぷり付いたまま売っているとき、絶対に外葉は捨てません。サラダなどに使うには硬いけれど、コンソメスープに適当にちぎって放り込むだけで、おいしいスープができます。沸騰してから火を止め、生のまま入れて蓋をすれば、レタスを煮る必要もなく火が適度に通って、ガスの節約にもなります。ゴミが減って、ガス節約、のおいしいエコなスープです。
(大阪府・30代・女性)


うちは卵の殻をすぐには捨てず、肥料に使っています。,ビニール袋に入れて、細かく砕いて石灰の代わりにします。野菜や花にぴったりです。
(茨城県・30代・男性)

地場野菜
近所のスーパーに地場野菜の小さいコーナーがあり、よく利用します。関東に住んでおりますが、関東圏内から収穫されたもので、輸送コストがかからないためか、お安いです。CO2排出の観点からもエコなのかなと思います。味も遜色なく、変わったお野菜を試したりします。一袋に10本ぐらい入った小さいきゅうりがよく売っていて、もろきゅうなどにしてたっぷりいただいています。
(神奈川県・20代・女性)

おから
とうふを作るときの搾りかすで、産業廃棄物扱いされてしまいますが、食物繊維が豊富で、ダイエットの強い味方。わたしは保存の利く「乾燥おから」を まとめ買いしています。主にヨーグルトにまぜて食べていますがドーナツを作るときに混ぜてみたり お菓子を作るときに登場します。捨てればゴミですが、おからだって大切な資源。食べてヘルシー 利用しないのはもったいないですよ。
(神奈川県・40代・女性)

自家菜園の野菜たち
我が家で出た残飯を肥料にして、小さな我が家の庭では、なす、大葉、枝豆、だいこん。などが次々に収穫されます。残飯の再利用でまたおいしいやさいがいただけて、さらにまたその残飯を肥料に、おいしい野菜が育つ。これがわがやのエコな生活です。
(栃木県・50代・男性)

手作りふりかけ
余った食材を乾燥させて、ミルサーでふりかけにしています。魚の骨や茶殻など、ゴミも減らせて経済的です。
(東京都・30代・女性)

野菜は皮付きのまま。皮をむくときは再利用
にんじん、ブロッコリーの茎、さつまいもなど外側の皮をむかずにそのまま調理しています。野菜の栄養素は皮のすぐ内側にたくさん詰まっているので、皮をむいてしまうことで大事な栄養素がたくさん失われてしまいます。また、煮たり炒めたりすることでさほど食感も皮をむいた場合と変りません。また、大根など少し歯ごたえのある皮はむいたあとできんぴらにし、もう一品メニューに加えます。ジャガイモの皮は、皮の内側でお風呂のガラスをみがくときれいになります。
(愛知県・30代・女性)

りんごの皮
我が家では毎日二個のりんごを食べるので、二個分の皮でりんご紅茶を作ります。一リットルの保温ポットに皮とティーバック一個を入れておくだけで、美味しいりんご紅茶がたっぷり楽しめます。これってエコ!
(青森県・40代・女性)

オレンジピール
みかんの皮がある程度いっぱいになるまで冷凍庫でためる。たまったら、まとめて大量の水で苦味抜きを2~3回繰り返す。その後、砂糖と少量の水をいれて、ことこと煮込む。するとあっというまにオレンジピールの完成(^^)いつもは捨ててしまうオレンジの皮を利用したお菓子で、なんともエコだと思います♪ちょっとしたお菓子には最適です。果物だから、ヘルシーだし、とてもオススメです!
(長崎県・30代・男性)

2008年11月 「いいことファッション」投稿の一部をご紹介

長く使えそうなグッズ選び(服や靴など)
服や靴を買う時は、なるべく長く使えそうな物を選んでいます。流行にとらわれずに、高い安いに関わらず、ずっと愛用できそうなものを心がけて購入するようにしてからは、全体的に買う量が減りました。物を増やし過ぎないのがエコにつながるのかなーと思っています。
(北海道・20代・女性)

自家製化粧水
真夏は窓の日よけとして大活躍のへちま。南面の窓いっぱいに育てたものを、へちま水に加工して1年中・家族全員のスキンケアに使っています。
(千葉県・40代・女性)

オークションで服をエコ!
ネットオークションをよく利用しているのですが、けっこう可愛くてお手頃価格の服や靴が見つかります。そして私も着なくなった服を出品しています。もう着ないな~と思っていたのが落札してもらえ、しかもデザインを喜んでもらえたりすると、とても嬉しいです!
(千葉県・30代・女性)

ひざ掛け・レッグウォーマー
冬の職場はエアコン管理なので、足元まで暖まらないことが多いので、そこまで暖めるにはかなりのエネルギーを使用するため、ひざ掛けやレッグウォーマー等を使って暖めています
(秋田県・30代・女性)

自作の保湿オイル
アロマオイルとベースオイルを混ぜて、自分が必要な分だけ、自分が好きなものを作ることができる。季節や目的によって、いろんな種類の化粧品をそろえることもないし、少しずつ作れるので、保存料もいらない。
(神奈川県・30代・女性)

エコバッグ
和風な椿の柄のエコバッグを買いました。とってもかわいくてお気に入りです。最近はかわいくておしゃれなエコバッグがたくさんでていて、スーパーだけじゃなくていろんなところで使いたくなっちゃいますよね。でもかわいいからといって、いくつも買ってしまうと逆にエコじゃなくなっちゃうので、お気に入りのひとつを長く愛用していこうとおもっています。
(北海道・30代・女性)

定番アイテムたち
服を買うときは流行ばかりを追い求めないで、長く着れる定番アイテムを買うこと。流行のものは2,3年で着れなくなりたんすの肥やしになるかゴミとなってしまう。定番モノは気づいたら10年近く着ていたなんてものも多々あります。
(兵庫県・30代・女性)

唐辛子入りマニキュア
何年か前に売っていたものですが、マニキュアには唐辛子が入っているので血行がよくなるのです。特に足のつめなどにぬると、足先がホカッとする感じで、暖房等も低めに抑えられるし、エコグッズだと思います。
(新潟県・40代・女性)

ヘンプや天然素材の衣料
ヘンプは麻の一種で夏は涼しく冬は暖かいので着れば着るほど柔らかくなり肌に優しいです。最近の重ね着ブームで寒くなってもヘンプTシャツに長袖、首には天然素材のストールで寒暖調節してます。見た目もおしゃれ♪少し肌寒くても冷暖房機をつけなくてもOK!ナチュラル感もあるので、エコしながらおしゃれしてます。
(秋田県・30代・女性)

お下がり
育ち盛りの子どもの服は、汚れたり擦り切れたりする前に小さくなってしまうのですが、捨てるのはもったいないので、着られる物はあげたり、いただいたりしています。特にブランド物だったりすると品質も良いだけにもったいないし、もらってもうれしいですよ。
(山梨県・40代・女性)

麻の服
エコにはあまり詳しくないのですが、それでも地球に優しいイメージを持っていたので、買ってみました。色々調べてみると、やはりオーガニックな素材は地球に優しい様でした。使い心地もばっちりです。これからも意識してエコ生活を送ろうと思います!
(東京都・20代・男性)

SKIN FOODの化粧品
韓国でゲットしたSkinFoodの化粧品は全て食べ物から出来ています。「食べないで!」というコマーシャルをオンエアしているこの会社の化粧品は、アボカドやマッシュルーム、チョコレートといったおいしそうな、しかしながら石油系を一切使っていない優しいものばかり。もちろんお肌にもとても優しく、フィットするので目下愛用中です。
(東京都・50代・女性)

お気に入りの服・靴・かばん
気に入ったものを長く大切に使うことが、一番エコなのだと思う。エコグッズを流行のままに買って、すぐ飽きて捨てて…では本末転倒ですからね。
(東京都・30代・女性)

もこもこレッグウォーマー
毎年冬になると、ズボンの下にこっそり、もこもこのレッグウォーマーを、足首からひざの裏にかけて付けています。スカートでもかわいいし、ズボンの中もあったかです。足もとから温めることで、冬の暖房もあまり必要ありません。2歳の子供もいるのですが、大人用のアームウォーマーを足につけて、二人でもこもこあったかです。
(大阪府・30代・女性)

フェアトレードの衣類
ナチュラルな素材(生産地で豊富に採れる原料)で作られたものが多く、伝統的な手工芸の技術を活かした、環境を害さない持続的な生産活動が生み出した衣類。大量生産の商品と比べると価格は高いけど、素材はいいし着心地もいいです。
(神奈川県・30代・男性)

2008年12月 「いいことレジャー」投稿の一部をご紹介

■家族でどこかに出かけるときは、必ずお弁当とお茶を持参するようにしています。お弁当を持っていくと、食べたくなったらすぐに食べられるし、外食するより経済的。 コンビニで買うお弁当などに比べると、お弁当箱とお箸なども繰り返し使えて、ゴミを減らせます。 家族の笑顔をおかずに、幸せなランチタイムを過ごせますよ。
(滋賀県・40代・女性)

■近くにある公園を散策するのが、今、我が家のレジャーです。季節の移り変わり、空の色、風の音を楽しみながらの散歩は地球と仲良しになりながら、カラダにもお財布にも、そして心にもいいことだと思います。
(岡山県・50代・女性)

■車で出かけることが多いのですが、ドライブもエコドライブを心がけています。アクセルを無駄に踏まない、アイドリングストップ、急発進急ブレーキをしないなど、些細なことですが、気をつけて車を運転するようにしています。
(福井県・30代・女性)

■やはり「MY箸」でしょう。どうしても外出すればレストランなどで外食する機会は増えます。そんな時、家族四人だったら一回で4本。二泊三日で約10回だとすると40本の割り箸を使うことになります。それを年間何回するか・・・。「MY箸」は塵も積もれば山となるという考えの元対したことないと思いがちな自分を戒めるためにも最適です。
(東京都・40代・男性)

■近距離なら歩くようにしています。外食でも、できるだけ、近所の店を利用したりします。 ショッピングは、マイバック持参です。 趣味はボウリングですが、できるだけストライクを出すようにします。2投しなくてもいいから、体力と、電気代の節約になります。
(兵庫県・30代・男性)

■晴れた日はお金をかけずに お弁当水筒を持ってゴミも出さないようにうまく遊んでます。車もなるべく使わないように自転車で行きます。いい運動になるし一石二鳥!!
(神奈川県・30代・女性)

■レジャー計画の中に、サイクリングや散策を意識的に入れています。事前に、無料で自転車を貸し出してくれる場所のチェックも楽しいですよ。
(岐阜県・40代・女性)

■宿泊先にマイ歯ブラシ&歯磨き粉を持参する。新品なのに、使い捨てはもったいなさ過ぎ。そもそもこのサービス自体が不要だと思います。宿泊費に含まれていようとも、その袋には手を着けません。それに使い慣れてる歯ブラシの方が、磨きやすいですしね。。
(愛知県・30代・女性)

■近所の川原などでのピクニックです。車も使わないし、自然が楽しめていいです。食べ物、飲み物はごみが出ないような包装をし、もちろんごみはもって帰ります。
(茨城県・30代・女性)

■レジャーといっても、ちょっとした休みに河川敷を歩き、釣りをしたりする程度なのですが、この時にゴミを拾い集めます。自分が座った場所を川上に100mくらい。この川沿いをゴミ拾いしながら、たまに糸を垂らしながらという感じで歩きます。結構ゴミが拾えるし、移動していると子供連れの家族なんかが手伝ってくれたりと気分もよくなり精神衛生上もいいかんじ。天気のいい日はこういうのもいいんじゃないかと。
(東京都・30代・男性)

■ハイキング、ウォーキング、行楽、旅行と、外出時にはどうしてもゴミが出てしまいます。旅館など、ゴミ箱があればそこに捨てますが、無ければ、必ず家まで持ち帰ります。ポイ捨ては、自然破壊の第一歩だと心に言い続けて。
(京都府・50代・男性)

■よく家族でキャンプをするときに、サーモスのサーマルクッカーという保温鍋があるのですが、その鍋でカレー等家で仕込んで(沸騰させたお湯に人参、ジャガイモ、玉ねぎ、肉、カレー粉を入れて)そのままキャンプに持参すれば時間と燃料の節約になります。野菜等も煮崩れしないので大きなジャガイモが入ったカレーが出来ます。家庭でも煮込み料理等沸騰させたら後は保温鍋が燃料を使わずにしてくれるので便利な道具です。
(香川県・40代・男性)

■外出時の自動車の乗り合わせ~近所の友達と外出するときは、なるべく互いに車の乗り合わせをして単独で自動車に乗らないようにしています。無駄なガソリンを使わないささやかな節約です。
(大分県・50代・女性)

■私の余暇の過ごし方は少なくても3~4ヶ月前から計画し家族ぐるみでパックツアーを選択します、行く先には必ず豊かな自然が残ってるところを選ぶようにします、雄大で美しい自然を見ればその大切さは身をもって理解できます。パックツアーは何故こんなに安いのかと心配になるくらい経済的でエコです、自己で計画するより半分以下の費用で済みます、シーズンを少し外せばもっとエコです。
(兵庫県・60代・男性)

■サッカー観戦によく主人とでかけますが,スタジアムには屋台が数多くでていて,毎度行く度に様々なその土地ならではの美味しいものを食べるのもひとつの楽しみです。私たちは常にマイ箸をもちあるき、すこしでもスタジアムのゴミを減らすことを心がけています。
(千葉県・30代・女性)

■最近の旅行は、車より鉄道を使用することが多くなった。特にJRの青春18切符を利用し鈍行で地方の旅を楽しんでいる。昼間の地方の鈍行の乗客は、通学の中高校生以外は病院通いや買い物の高齢者が多く、若者が都会にでてしまった後、杖にすがって老人同士で一生懸命支えあって生きている姿が、日本社会の実態を物語っている。
(兵庫県・60代・男性)

■地元の動物園の年間パスポートを購入し利用している。お休みの日は、子供達とお弁当を持って毎週のように行っている。季節の花木や動物達にふれあい、ゆったりとした気持ちになる。
(東京都・30代・女性)

■旅行するときは、車で出かけることが多いです。そんなとき心がけるのが、エコ運転。発進するときは、ゆっくりと、そしてできるだけブレーキをかけないように、信号が赤であれば、蛇足でゆっくりと止まります。そうすれば、燃費も向上します。これは旅行だけでなく、普段の通勤にも利用しており、今まで燃費がリッター6kmの車が、8kmにまで向上しました。家計にも環境にも優しいエコドライブを実践してみませんか。
(岐阜県・40代・男性)

■野球やサッカーを生で観戦するのが大好きです。その時に決まって目にするのが大量のごみ。せめてゴミ箱に分別して捨てられていれば良いのですが、スタンドの至る所に散乱しています。自分のごみを持ち帰ることはもちろんですが、自分から見える範囲に落ちているごみは、他人が捨てていったものでもきれいにしてから帰ります。それが、レジャーを楽しむ上でのマナーだと思っています。
(東京都・20代・女性)

■旅行が趣味で定期的に旅行するのですが、最近は旅行会社の「エコツアー」を選ぶことが多くなりました。自然環境に触れることによりエコに対する意識も高まるし、今後もっとたくさんのエコツアーが増えると良いなと思います。
(東京都・60代・女性)