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2014年のいいこと投稿

2014年 1月 エココメント「新年の抱負」の一部をご紹介

■自身の成長のため新しいことに積極的に挑戦する。 (男性・60代)

■今年は先輩が独立して新たな仕事を立ち上げます。それにボランティアで参加して、一緒に盛り上げていくことが私なりのエコです。先輩の力になれるよう頑張ります。 (女性・50代)

■大きな目標ではなく、昨年より一歩進んだ目標をたてたいです (男性・40代)

■おしゃべりな男は軽くみられることから、すぐに返事をせず6秒間待つことにします (男性・40代)

■地球と家族のために全力で行動します! (男性・40代)

■一人酒をやめ、その時間をジョギングと筋トレに費やします。節約と健康を同時に手に入れます。 (女性・30代)

■昨年病気で入院手術をしたので、今年は健康を気遣い、無理のない1年にしたいです。 (男性・50代)

■消費税が上がることに備えて買い置きできるものは少しずつ買っておく。 (女性・50代)

■生まれて40年以上未だ大きな病気にかかることなく、入院歴なしの人生を今年も続けたいです。 (男性・40代)

■今年もモッタイナイ教の熱心な信者として、使う物は壊れるまで使いきる、食べる物は最後の一切れまで食べきることを誓います! (女性・60代)

■60歳になりました。今年は還暦ですので初心にかえり健康で何事にも関心を持ちたいと思います (男性・60代)

■一日1回はやさしいひとことをまわりにかけることができるよう、気配りができる人になりたいと思います。 (女性・40代)

■新年に誓ったことは禁煙です。毎年何かを止めていく抱負はエコなのか?いつも疑問に思うことばかりです。 (男性・50代)

■やらずに後悔するよりも、やって後悔した方がいい…を旨に、いろいろな事にチャレンジしたい。 (女性・40代)

■今年こそ「貯金」!!生活費無駄を省いてエコ第一、重視な快適生活を目指していきたいです。 (女性・50代)

■認知症の父にキレられても流す忍耐力を身につける。ヤケにならないことがエコ。 (女性・40代)

■消費税も増税されることだし、今年もエコに専念し、地球にもお財布にも優しい生活を心がけようと思います。 (女性・50代)

■プライベート日程が少し穏やかな今年。外食・中食に頼らず、少しでも多く手作り食事を頑張ります! (女性・40代)

■食料品の無駄な買い物はしない。今あるものでなんとか工夫できないかを、常に考えようと思います。白菜のかわりにキャベツを使うとか、シラタキのかわりに乾物の春雨を使うとか。使い切る、ということを意識したいです。 (女性・30代)

■目標を立てても日常生活の慌ただしさの中ですぐに忘れてしまうので、今年は常に意識することを忘れずに過ごします。 (女性・30代)

■今年は体のメンテナンスの年にします。面倒で行くのをためらっていたけど、ボディチェックをして今年一年健康で過ごすぞー! (女性・40代)

■今年は消費税アップとインフレ対策で物価も高くなりそうなのでより一層の節約生活を極めたい。 (女性・40代)

■今年も東京マラソンの応援イベント参加が当たりました。しっかり練習して成功させたいです。運動量が多いので正月太りが解消されるのも期待できそうです。 (女性・50代)

■ずばり「親孝行」です。元気なうちに、旅行に一緒にいったり、ご飯を食べる機会を作ろうと思います。 (女性・30代)

■ついに40代に突入したので、将来「ロコモティブシンドローム」にならないように足腰を鍛える!! (女性・40代)

■今年こそ荒れ果てた畑にクワを入れ生前の父が作っていた作物をしっかりと植え育て墓前に供したい。 (男性・50代)

■6日に認知症の母を亡くすも、後悔無く見送れて自信が付きました。後悔の無い生き方を貫きたい!! (女性・50代)

■仏像が好きなので、今年は秘仏を10体は見に行きたいと思っています。のんびり歩きながら。(男性・40代)

2014年2月 エココメント「バーゲンセールについて」の一部をご紹介

■もう春物が出てきて冬のバーゲンをしてします。まだまだ寒さが続きそうなので、今購入するのがお得かも・・と思っています。 (女性・50代)

■スーパーのイケスで生きたミル貝を買ったのですが、家に帰って料理しようとしたところ、ミル貝にアワビがへばりついていました。なぜかラッキー。(男性・50代)

■ちょっと高めの欲しい物があったらバーゲンの時期まで我慢、それでも欲しければ値下げしたのを確認して買う。(ただし、売り切れの場合あり)(男性・40代)

■高揚感を味わえる素敵なひと時、それがバーゲンセール。会場を見回り買った気分でお満悦。(男性・40代)

■断捨離中なので、今年はバーゲンに踊らされず、自分に必要な物を買っていきたいです(女性・60代)

■妻がバーゲンで買う私の服は来季からしか着れない。(男性・50代)

■いきなりの7割引きのタイムセール、偶然にもその場に居合わせた私は欲しかったダウンコートを購入しました。(女性・50代)

■バーゲンセールで商品を購入するのもある意味エコですよね。残り物には福があります。(女性・40代)

■あるお店でバーゲンをしていたので覘いていると1つだけ素敵なダウンを発見。試着するとピッタリで一目ぼれしました。しかし、フードと本体をつなぐボタンが数箇所取れてなくなってました。価格を見るとビックリするほど値下げされていて。裁縫が得意な私は迷わずこのダウンを購入。自宅に戻りボタンをつけると新品に変身!素敵なダウンを購入できて凄く嬉しかったです♪(女性・40代)

■母がバーゲンセールに行った戦利品。必ず私に流れてくる・・・。サイズが合わないと・・・。嬉しいんだけど、サイズのチェックはちゃんとしてね。(女性・40代)

■専らネットショッピング中心です。ポイントサイトで毎日コツコツためたポイントをショッピングサイトのポイントに交換してお得にお買い物しています。掘り出し物もありメール便送料無料のものも多いので助かっています。(女性・50代)

■人ごみの中をかき分け素敵なものを格安でゲットする!体力アップのチャンスですね。健康だからできること!(女性・50代)

■年金生活者の私には、バーゲンセールは絶対に見逃せません。女房と一緒に行って、お買い特品を買いだめをします(男性・60代)

■来年用の冬用コートをバーゲンセールで半額で買いました。いつも翌年に着るコート類はバーゲンで調達してます。(女性・50代)

■何と言っても、食料品のバーゲンセールははずせません。美味しいものが安く食べられれば胃袋が幸せ一杯です。(女性・50代)

■セールは楽しみですが案外と使わないものを買ってしまった経験があるので衝動買いは控えるようになりました。でも時々良いものにも会える事もありますね!(女性・40代)

■消費税が上がる前に必要なものは買ってしまおうと思います (女性・30代)

■安いからといって何でも買わず、使うものをしっかり見極めて買いたいです。(女性・20代)

■モットーは「安物買いの銭失い」も、セールにはお買い得な良品があるのでチャンスは逃さずに! (女性・30代)

■優柔不断で目移りしてしまう私にとって、『残り物には福がある』がバーゲンの基本。バーゲン末期の残り少ないアイテムから、ビビッと来たものだけを買っていきます(苦笑)。 (女性・30代)

2014年3月 エココメント「花粉症対策について」の一部をご紹介

■洗濯物は外に干さないで家の中に干し加湿器代わりにする。(女性・50代)

■子供が酷い花粉症なので2月からマスク、加湿、掃除、洗濯物は室内で干すようにしています。病院の薬も効かないので少しでも花粉を体内に入れないように頑張っています。(女性・40代)

■すりつぶしたいちごが花粉症に効果あり!細胞工学の教授が発表し、特許も取得したそうです。これは効きそう。早速ブレンダーでつぶしヨーグルトジュースにして毎日飲んでいます。症状が抑えられたらいいな。(女性・40代)

■家の中に入る前に、髪の毛や洋服についた花粉を、手ではたいて落とす様にしています。(女性・30代)

■突然なる人もいると聞いたので、予防のため花粉症でもないのにマスクをして外出しています。(使い捨てなので全然エコじゃないですね!)(男性・40代)

■花粉症対策には、腸内細菌のバランスが重要で、乳酸菌の入った食品を摂取する事で、花粉症の症状がいくらかやわらぎます。(男性・50代)

■バランスのいい食事で免疫力を上げ、花粉を吸い込まないようイオンクリームやマスクで予防しています。(男性・50代)

■口の中に唾液を含み口から吸って鼻から出す呼吸法で花粉症が治ります。(男性・60代)

■サプリ、ヨーグルト、お茶と花粉症に効くものは全部試したけど、やっぱり効くのは医者からもらった薬でした。(男性・50代)

■花粉症は、体質改善が一番です。意外と身体が冷えているもの。身体の冷え対策をやってもてください。(男性・60代)

■我が家は誰も花粉症ではありませんが、この時期に鼻水が出ると、今年こそ花粉症?と疑ってしまいます。春先は体調が崩れやすいので、花粉症じゃなくても体調管理に気をつけています。 (男性・40代)

■私は朝食時にR-1ヨーグルトを飲むようにしてから調子がよくなりました。 (男性・60代)

■花粉症じゃない。患者になりきってはだめ。単なる風邪と思いこめば、症状は軽くなる(男性・60代)

■昨春、沖縄に転勤になりました。沖縄は花粉を飛ばすスギがないので花粉症ストレスゼロ。わーい! (男性・40代)

■食べ過ぎて消化不良を起こすとアレルギーの症状が出やすくなるとお医者さんに言われたので、「腹八分目」を意識して食事をしています。 (男性・20代)

■我が家の家訓。花粉症にはキノコ類で免疫力アップ。サラダにパスタ、お味噌汁、ほんとに効き目あり、ですよ!! (男性・50代)

■北海道へどうぞ!いくつかの市町村で花粉症対策ツァーをおこなっています。自分は花粉症ではありませんが、かなり評判が良いようです。 (男性・60代)

■まだ、花粉症になっていない私、過剰な免疫反応だと聞いています。当たり前かも知れませんが、今後も野菜中心の食生活、適度な運動で何とか乗り切っていいければいいと思います。(男性・60代)

■鼻の中に塗るマスク。7歳頃から重度の花粉症で何をしても効かず苦しみましたが、これが一番効きます。 (男性・30代)

■湯船につかるときに、鼻までお湯の中に入れて、鼻から息をゆっくりと吐きだします。鼻がすっきりします!(男性・50代)

2014年4月 エココメント「消費税増税について」の一部をご紹介

■消費税増税に合わせて、明らかに便乗値上げしている商品も見掛けられますので、お買い物の際には過去の記憶と照らし合わせながらお値打ちな商品を選ぶようにしています。(女性・40代)

■国の借金膨張ばかりで将来心配。無駄を削って役立つように使ってほしい。(女性・50代)

■3%は仕方ない。ただ便乗値上げにはとことん抵抗しよう(男性・40代)

■店によっては以前の5%込の価格に8%上乗せ。店を選んで買い物をしましょう(男性・50代)

■価格が、外税表示に変わったので、暗算が苦手だけど、あえて頭の体操として、税金金額を暗算してみる。(女性・50代)

■増税前のセール。元値は幾ら?とPOPをめくると・・・あれ?セール前と値段同じ。一気に冷静に。必要な時に必要な分買うのが一番の増税対策かも。(女性・40代)

■日本には8億円も簡単に拠出できる人がいるのだからそういう人達にもっと払ってもらおう。(男性・50代)

■たった3%アップなんだけど買い物をトータルするとえらく値上がりを感じますね。(男性・60代)

■増税前に意識して買ったのは毎年恒例のグリーンカーテン用培養土をたまっていたポイントで購入したくらいですね。他は買いだめしてもかえって無駄な気がしたので通常通りでした。(女性・50代)

■外税表示は見づらいからやめてほしい。外税表示にしたからって割安感は演出できませんよ。(男性・40代)

■あれだけ増税を推進しておいて、「自分たちには軽減税率を適用せよ」などという新聞にはほとほと愛想が尽きた。お金と時間の無駄なので新聞購読をやめた。(男性・40代)

■増税の目的は社会福祉。不要な買いだめは自分本位の行動にしかすぎませんのでほどほどに・・と考え、駆け込み購入はほぼしませんでした。これからの節約をしっかり心がけたいと思います。(女性・40代)

■消費税が上がることは仕方ないにしても、使い道ははっきり示して欲しいものです。(男性・10代)

■無駄遣いはしませんが、自分にとって価値あるものであれば、ネガティブな気持ちを持たずに気持ちよく買った方がいいと思います。(女性・30代)

■税抜き価格と税込み価格の両方を表示せずに税込み価格のみの表示にしてほしいです。とても紛らわしい。(男性・40代)

■本当に必要なものだけを買うようにしています。値段的には変わらないように思いますが(値下げしているものもあるので)ここで節約癖をつけておこうと頑張っています。(女性・40代)

■消費税だけでなく物価自体上がってしまったので、特売日やポイント2倍デーなどを狙って買い物も計画的になりました。(女性・30代)

■家電なんかは、駆け込み需要の後売り上げが落ち込み、安売りをしたりするので、トータルで見ると値が下がることもあるとか。見極めて買いたいなと思いました。(女性・40代)

■次に10%になることを承知して、税抜価格に1割を加算して暗算し、余計なものを買い過ぎないように心がけている。(男性・50代)

■泣いても暴れても来10月には⇒10%へ。そこでお勧めは、家電製品を含む不用品の徹底した処分。脳内ホルモンが活性化され、無駄な買い物も減り(はず?)一石二鳥ですよ。(女性・50代)

■増税前にエルネ経由で買いまくったポイントをギフト券に交換して増税後もエルネ経由で買い物。変らん…(男性・50代)

■3月の末日、ガソリンを満タンにしておこうと思い立ち、やや早めにガソリンスタンドへ寄ったが、得した額は90円。GSへ寄り道したガソリン代とどっこいだった。おっとどっこい(男性・60代)

■増税の影響で、亡き父の仏前に供える花も、525円から540円になりました。節約を強いられています。(男性・50代)

■思いつく限りのリピート品を買いました。但し、トイレットペーパーなど、値段が下がるといわれたものは買いだめしませんでした。自分では一応満足!しました。(女性・40代)

■消費者として 気にしないことが一番だと思います。スーパーやいろいろな業種で値上げせずに頑張っている店舗などがあります。海外に較べれば8%は付加価値税としては低い比率です。感情的にならず、どこががんばっているかという観点で街歩きするのもいいかもしれません。ただ つぶれては困る店舗も多いことをみんなで考える時だと 私は考えます。(男性・50代)

■通勤、通学定期は3月に6ヶ月分購入。主人のお酒とタバコだけまとめ買いしました。「増税」で焦って買い物をするとむしろ出費がかさみそうだったので。(女性・40代)

■消費税5%分にあたる12兆6千億円(税金)が国家公務員の天下り法人に毎年垂れ流されているのをそのままにし庶民から搾取する政策は許せない。(女性・40代)

■増税にあわせて、ドサクサ紛れて値上げしているスーパーには行かなくなって、増税後も正直に値上げせず、価格も税抜きと税込みの2つで表示してくれるお店を利用するようになりました。結果として、「本当の意味でのいいお店」で「本当に必要なもの」を買うようになったので、わが家的にはエコになりました。(女性・40代)

■国民の一人一人、そして特に弱い人が、増税前よりも幸せになるのであれば、消費税増税も良いことです。(女性・50代)

2014年5月 エココメント「旅について」の一部をご紹介

■結婚して初めての義母との旅行。緊張したけど楽しかった!(女性・30代)

■ちょっとした旅行で検討してよいと思うのはバスツアー。最近のものはかなりおトク。たいてい買わせようと、いろいろ販売店に寄るのが面倒だが、試食と考えればお金も使わないで済む。ただ、トイレが近い人は困る。是非、案内に加えて欲しい。(男性・60代)

■子供と日帰り動物園。お菓子、おにぎりは家から持参し、ゴミも持ち帰りました。もちろん、電車バスで行きましたよ!(女性・30代)

■今年の我が家の旅のテーマは日帰り。中島公園に桜を見に行って、シュールなお花見が和みました。(女性・40代)

■海外に行く前に、まず国内を巡り、自国の良さを知ってみるのもいいと思います。(男性・40代)

■一人旅が好きです。一番のお勧めは、東北は宮城、鳴子温泉です。(男性・30代)

■消費税が上がってから、旅に行くときは一部の区間を除き、Suica・PASMOを優先的に使うようになった。(男性・40代)

■一週間以上の海外旅行に行く時は、洗濯出来る物は現地で洗濯をし、荷物を減らしています。基本かもしれませんが‥(女性・30代)

■いつもは近場の温泉旅行ばかりですが、近々スペイン旅行に行きます。ガウディもフラメンコも楽しみです。(女性・50代)

■10年ぶりに母と旅行に行きました。また行きたいです。(男性・30代)

■家族全員リュックを背負って歩く旅は会話もたくさんあって健康的でいいす。(女性・30代)

■小さく折りたためるオシャレなパンプスがあるんですが、足が疲れた時に履き替えるととても楽になりますよ。(女性・30代)

■年3回くらいあるJR東日本の大人の休日パスは便利でお得です。(男性・60代)

■地元がNHK大河の舞台なのに知らない事が多い。次回帰省時には少し学びも兼ねて出歩いてみるかな。(男性・40代)

■特急で目的地へ急ぐより、各駅停車で各地の人との会話と駅弁を楽しむ。普段車で通る道も歩くと新発見があるのと同じ事!(男性・50代)

■深夜の高速バスを10回利用すると1回分無料になるのでそれを利用してエコな旅をしました。(女性・60代)

■旅先のホテルで室内清掃をしなくてすむように出来るだけ汚さないように心がけ、2泊にうち清掃を1回不要にしました。(男性・40代)

■スカイマーク、はじめて利用したが、よかった。機内もすっきりインテリアで座席前に広告もなく。(女性・50代)

■10代の一人旅、20代の新婚旅行、30代の子連れ旅、40代のビジネストリップ、50代の孝行温泉めぐり、来たるべき60代は船旅を楽しんでみたい。(女性・50代)

■我が家は最近「車中泊」にハマっています。小予算で済むし、思い立ったらすぐ出掛けられます。(男性・50代)

■旅先で出会った美味しい物や楽しい事、素敵な人の為にたくさんお金を使い、帰ってきたらまた節約に励む(女性・40代)

■若い頃にアチコチ貧乏旅行してました、まだ海外に行った事がない方がいれば楽しく旅して欲しいです。逆に日本の良さに気づき、より好きになり愛国心も芽生えプライスレスです。(女性・40代)

■毎年冬季マレーシアにロングステイで出かけるが日本の寒い冬を体験しなくて有難い。(男性・60代)

■若い頃は海!だったが、年取ると山というか、高原の、これからの季節は、涼しい処へ出かけたくなる。山影の道になると、エアコンを切って窓を全開・・・したいが、花粉症持ちは、もうしばらく我慢。(女性・40代)

■観光地&世界遺産に住んでいます。地元なのであまり観光客の方が行く所には行かないのですが、たまには行ってみようかな?(女性・50代)

■マイカーを使わないバスや列車の旅。今一番気になってるのがJR東北エモーションで、青森県の八戸市~岩手県の久慈市までの北三陸の海岸を見ながらお料理を堪能。帰りはスイーツ食べ放題!乗りたい~!(女性・40代)

■台湾では信号待ちにプルメリアの花の芳香剤が売られていました。私も真似てホテルの庭に落ちている花を糸で束ねペンダントにしました。一日中良い香りに囲まれて幸せでした。(女性・50代)

2014年6月 エココメント「梅雨について」の一部をご紹介

■雨女の私、毎年何回もずぶぬれになります。でも、ま、梅雨だし、四季があるんだと楽しむつもりでおそらに挑んでます(女性・40代)

■ジメジメ対策に「炭」を使っています。砕いた炭を粉が出ないように袋に入れて販売しているのを買ってみましたら、へやの空気がいい感じです。お勧めします。(女性・50代)

■若いときに膝を怪我してから、梅雨時は痛む。娘が小さい頃、雨が降りそうなときには教えてやると喜んだ。「パパはすごいね」となつかしい。(男性・50代)

■外に出かけるといろいろとお金を使ってしまうので、雨で家にいることの多いこの季節は案外節約になるのかもしれません(笑)(女性・30代)

■梅雨はありませんが、まとまった雨の時は外にバケツを出して雨水をためておきます。あとで庭にまく水にするんですよ~(女性・50代)

■北部九州は雨が降ると黄砂やPM2.5の値が減るので梅雨もいいですね(男性・50代)

■暑かったり寒かったりするこの時期、衣服を調節して体調管理に気をつけましょう。初夏の味覚も大いに堪能して、来たるべき暑さと夏バテに備えましょう!(女性・50代)

■ジメジメしてて憂鬱なので、爽やかなファッションとヘアスタイルを心がける。(女性・50代)

■毎日菜園と家の庭や周辺の、取っても取っても次々に生えてくる雑草と闘い、膝・腰の疲労もピークの頃。『晴耕雨読』で体を休めゆっくり読書をする時季にしています。(女性・40代)

■家庭菜園のブドウの梅雨除け傘を見えるように透明のシートで作ったら女房に「これは成長がよく見えていいわ」とお褒めをいただいた。(男性・60代)

■換気扇や除湿器もいいけれど、ちょっとでも電気を使わないように、新聞紙をフル活用!下駄箱や押し入れの中にざっくり丸めて入れています。(女性・30代)

■雨の日こそベランダや網戸の掃除を。汚れが湿気を含んで落ちやすく、集合住宅では、雨の日は洗濯物や布団を手すりに出している人いないので、少々水がとんでも迷惑になりません。(女性・50代)

■ベランダにバケツを置いて雨水をためて、それでベランダを掃除します。また雨がふると汚れたりするんですが、この季節だけベランダ掃除に前向きに立ち向かえます。(女性・50代)

■高校の時、帰り道で片思いをしていた女の子が雨宿りしているのを見つけたので、自分の傘に入れて上げて駅まで相合傘。告れなかったけど凄く幸せな15分間の梅雨の思い出です。(男性・50代)

■梅雨は植物がよく育ちます。野菜を育てて、自給生活、「梅雨もまた楽し。」です。(女性・60代)

■鉢植えの植物を育てています。雨の日には雨にあててやるとすごく生き生きしているようです。じょうろで全体的に水をやっても同じように思いますが、そうではないみたいです。人も植物も自然が一番ですね。(女性・50代)

■この時期、某ミュージアムのスカイアンブレラ(傘の内側に青空がプリントされている)が欲しくて毎年悩むが、すぐ失くしそうなので同じ値段で安い傘を何本も買った方が良いと結局買わず。(男性・40代)

2014年7月 エココメント「夏休みについて」の一部をご紹介

■高校生の娘がいますが、部活動で夏休みはないに等しい。それに反し、専業主婦の私は毎日が夏休みみたいです。なんだか申し訳ない・・・(女性・40代)

■いつもと変わらず学校へ行く子どもたち。母も毎日お弁当がんばります!(女性・40代)

■365日、お休みのない主婦。暑くても節約のためにお惣菜も買わず、外食もせずレンジを駆使して毎日、手作りご飯です。(女性・40代)

■毎年8月は1人で北海道の山奥で渓流釣りし、魚が少ないと川虫が生息してるか心配したり自然破壊してるのは人間だなど独り呟いてます。(男性・50代)

■33年勤務した会社を退職して3か月。ここの所毎日夏休みって言えば夏休みなんですが、9月から再就職前の8月は働く娘の代わりに孫の面倒を頑張ります。(女性・50代)

■クーラーは手足が冷えるので、職場以外ではなるべく使わず過ごしたい(女性・40代)

■しがない自営業の身、夏休みなど恐れ多く…でも今年はちょっと涼しい1日に家の窓から入る自然風をうけながら、大好きな読書を丸一日、存分に楽しもうかな~そんな夏休みを計画しています。(女性・40代)

■家にいても暑いので、図書館で本を読みます。涼めて知識も身に付いて一石二鳥!(女性・50代)

■どこにも行かず何もせず、クーラーいらずの札幌の夏休みは人にも環境にもいいもんだ。(男性・60代)

■エアコンのいらない高原で、自然の涼しい風の中、森林浴をして日々の疲れをいやしたいです。(女性・40代)

■毎年夏は旅行に行くのですが、消費税増税の影響もあり家計も厳しいので、今年は近場で日帰りの旅にしようかと思っています。(女性・30代)

■小さい頃は夏の夕立が楽しみでした。今は夕立よりゲリラ豪雨ですよね(女性・30代)

■夏は宿泊の旅行に行きますが、靴下などは、少なめに持って行き、宿泊先で、洗剤で手洗いすると、荷物も減り、帰ってからの洗濯するものも減るので、よいのではと思います。(男性・40代)

■クーラーより扇風機中心で夏を乗り切りたいと思っています。難しいですが。そのためにも風通しのいい部屋になるよう片づけをしようと思っています。(男性・50代)

■夏休は子供たちと、毎年葉山に行ってました。子供たちが、高校生になると行かなくなりました。定年になった年の夏休み、妻と二人で行くと昔と変わらない風景が続き、40年以上の時の経過をすっかり忘れさせてくれました。(男性・60代)

■今年はグリーンカーテン作りに挑戦しようと思います。省エネで目にも優しく、ゴーヤーなど栽培すれば夏バテ防止にもなり、一石三鳥!?(女性・50代)

■青春18きっぷを使って横浜から清里まで日帰りで行ったことがあります。列車の中で文庫本2冊読破しました。ゆっくり旅するのもいいものですね。(女性・30代)

■子どもが大きくなり、家族そろって行動することが少なくなってきましたが、お盆休みにはみんな揃って帰省して家族の時間を持ちたいと思っています(女性・50代)

■今年の夏休みは、東京へ行きます。自家用車で行った方が便利ですが、高速道路の運転に自信が無いのと、(お財布的にも)エコかなぁと思い、深夜バスにしました。(女性・30代)

■夏休み、小学生は疲れ知らず朝早くから夕方までいても元気元気。先生スタミナ切れそうで元気を少し分けてほしい。(女性・50代)

■主婦なので夏休みはありませんが、世の中が夏休みのときはなんとなく気分がうきうきします。ニイニイゼミお声を聞くと、「夏休みが始まるなあ」と思った子供の頃が懐かしいです。(女性・50代)

■好きなだけ泳いだ小学生の頃の夏休み、秋には真っ黒に日焼けしていました。今は恐ろしくてそんな日焼けはできませんね(女性・40代)

■家でも車運転中でも窓全開、首にタオルをまき、クーラー無しの昔ながらの夏の過ごし方をしています。30年以上続けているでしょうか。(女性・60代)

■夏休み中の買い物は、エルネを使って通販で買い物をします。車で出かける必要がないので、Co2排出もなく、とてもエコです。(男性・30代)

■「夏休み」を楽しむ皆さん、あなた方が楽しめるのは「夏休み」のない我々のおかげであることを忘れないでくださいね。(女性・50代)

2014年8月 エココメント「熱中症対策について」の一部をご紹介

■夏なのでスイカをしっかり食べます。水分補給とともに、シトルリンも摂れるので血管が若返ります。(男性・50代)

■冷温効果のあるスカーフを使用。首に巻いたり、汗を拭いたり、ファッションとしても可愛いものなら楽しくリフレッシュ。(女性・30代)

■高齢になっても健康維持のための運動は大切です。運動の合間には牛乳入りアイスコーヒーで体力を維持します(男性・60代)

■暑い夏はカレーを食べて乗り切ります。今ところ週に一度はカレーを作ってます。思い切り辛くして汗をだらだらかきながら食べると、心も身体もすっきりしますよ。(女性・50代)

■毎日ウオーキングをしてますが、近くのショッピングモールを利用させてもらっています。(女性・60代)

■アイスのかわりに、冷凍ミカンを買います。食べやすい状態に解凍するまで、肌に当てて涼をとるといい感じです。アイスより健康的でイイですよ。(女性・40代)

■まず健康になることです。人間は恒常性動物ですので、体温度は一定に保つ力があるのです。ホメオスタシスですね、体を鍛えて健康になりましょう。(男性・60代)

■ペットボトルに水を半分くらい入れ凍らせておき、外出時には持って歩いてます。(男性・50代)

■ライフワークとしての研究テーマを探しておりましたが、方向性が見えかかっております。その意味で夏は〝熱い〟のですが、主体的に生きる時、病とは無縁となれるようです。(男性・60代)

■熱中症対策と節電を両立させるために、エアコンは我慢してとにかく家中の窓を開けて風を通します!空気が流れるだけで体感温度が下がります。どうしても風が流れなければ扇風機やサーキュレーターの力も借りています。もちろん家の中でもこまめに水分補給をしています。(女性・40代)

■気温が高くなる日の日中は、無理せず涼しい室内に。スポーツドリンクでこまめな水分補給をしています。のどが渇いてからでは遅いらしいですし。(女性・40代)

■スポーツドリンクに塩を少し混ぜて飲んでます。暑くて汗をかいたときにはエアコンよりも効果的に感じます。(男性・40代)

■暑い時には涼しい所で過ごせばいいのでしょうが、仕事だと、塩飴や塩タブレット、そして麦茶は必須ですね。(男性・50代)

■日課のマラソンを早起きして朝練習に切り替えてます。生活習慣の改善にもなってます。(男性・40代)

■とにかくまめに水分補給、スポーツドリンクだけでなく梅干や、トマトジュースに塩を入れて飲んだり、外出の時は水は勿論、塩飴や塩タブレットを持参しています。寝る時は枕元に枕元に水入れを置いて夜中も目が覚めた時に飲んでいます。(女性・50代)

■熱中症はクーラー依存生活による体温調節力低下が原因。毎日扇風機で汗を流しています。(男性・60代)

■暑い日はあまり無理をしすぎない!休憩しながら、水分とりながら、適当に涼みながらです!(女性・50代)

■室内の温度を下げるため太陽が1日あたる南側の縁側7.2mにネットを張り家庭菜園の緑カーテンを作りました。キュウリ、トマト、インゲン豆、ツルムラサキ、そら豆、ゴーヤ等をプランターに植えて見事なカーテンができ室内温度も3度も下がりエアコンの電気代節約と熱中症対策の効果抜群と果実も収穫の最高でした。(男性・60代)

2014年9月 エココメント「台風への備えについて」の一部をご紹介

■この時期、備蓄食料品の消費期限を確認しては期限が来そうなものから食べています。新しいものを買ってから古いものを食べるようにしています。(男性・50代)

■窓ガラスに、100円ショップで買った透明なガラスシートを張り、割れても散らばらないようにする(女性・50代)

■台風が過ぎた後は野菜等の物価があがるので、台風前に野菜を買って自炊し健康にも良いです。(男性・50代)

■風で飛びそうな物は固定しておきます。人にケガをさせたり家や車などを破損させる恐れがありますから。(男性・40代)

■庭にある物干し竿等は風雨が激しくなる前に下ろしておく、戸外の危険なものはあらかじめ片づけておく。(男性・50代)

■外に出している鉢を中に入れ、戸締りをしっかりします。買い物に出なくてもいいように食料を多めに囲んでおきます。(男性・60代)

■私の住む北海道では台風は滅多に来ないのですが、突然の災害やトラブルがあっても対処できるように、早めの行動を心がけています。(女性・20代)

■自宅はマンションの2階なので、非常食を中心に準備し親しい方に避難所替わりを連絡してあります。(男性・60代)

■このたび初めて避難勧告を受けました。やはり避難袋の準備は大切だな~と実感しました。(女性・50代)

■保育園が休みになると子どもが家に居るので、台風に当たりそうな前日に料理の下拵えなど、できるだけ家事を済ませておきます。(女性・30代)

■飛んでしまい迷惑をかけない様に家の周りに物を置かない様に常日頃から備えています。  (女性・40代)

■植木鉢など飛んで困る物を片付け、懐中電灯など非常用の物をリュックに入れ、災害に備える。(男性・60代)

■ベランダを整理しておく。吹き込んだ雨は敷物のカビの元なので風の按配見ようと調子に乗ってサッシを開けない。(男性・50代)

■台風は、通り道だったので、備えは万全、雨戸を閉め、余計な物はしまい、水や食料を備蓄、お風呂に水をためる。(女性・50代)

■昨年沖縄に引っ越してから、2~3日分の食糧を蓄えるようになりました。台風が通りすぎても吹き返しの風が強かったり、物流が止まって店に商品が無かったりするからです。(女性・40代)

■徒歩での帰宅ルートの確認。雨だけならいいが、風が強い場合は障害物(看板など)が少ない道を通るようにする(女性・40代)

■マンションなのでベランダの植物を室内に入れ、サンダルなども片付ける。そして食品を多めに買い込み、二三日は買い物に行かなくても大丈夫なように備えます。(女性・50代)

■緊急持ち出しセットの中身の確認は重要。台風以外にも、いつ地震が起きるかもしれない。(男性・60代)

■停電に備えて懐中電灯、電池、缶詰の用意と風で物が飛び人に怪我をさせないように家宅の回りを片付けておく。(女性・50代)

■昨年、初めて京都に特別警報が出された時、雨漏りして大変だったので、屋根瓦を葺き替えました。(女性・40代)

■強風で窓を突き割るないように物干し竿を下ろしておきます。以前に隣家の被害があったので、近所に迷惑がかからないためにも。(女性・30代)

■台風の日は、普段備蓄や買い置きしている食品を使うようにします。台風が接近しそうになったら、缶詰めやレトルト食品など日持ちのする物を新たに買い、それまで備蓄しておいた食品を消費して、常に新しい状態になるようにします。(女性・30代)

■強風の中では傘は無意味。アウトドアメーカーのちゃんとした完全防水の雨合羽を用意しています。(女性・50代)

■普段から携帯ラジオや懐中電灯を使っていると、いざというとき電池切れ、場所がわからないなどがないので良い。(男性・50代)

■新潟の住んでます。台風には滅多にお目にかかれません。わが家はオール電化なので停電すると凄~く困るのでガスコンロは手放せません。(女性・40代)

■鉢植えは室内に入れます。何年か前の台風のときには大丈夫かと思って入れなかったのですが、窓も開けられないくらいひどい雨風になってしまい、やはり前もって入れなくては、と思いました。その時は、植物に住みついていたカネタタキが部屋の中に避難してきました。どうやって入ってきたのかいまだに疑問です。(女性・50代)

■今年の日本はゲリラ豪雨や土砂災害で大変なことになってますが、私の住んでいる北海道では、ほとんど台風が温帯低気圧に変わって来るので、今まで備えなど考えていませんでしたが、、外出場合は傘は役にたたないので、久しぶりに携帯用カッパを百円ショップで買いました。(男性・50代)

■台風に限らず、各地で災害が起きていますが、「大丈夫だろう」と過信せず、いつでも避難できるよう準備しておくことが大切ですね。(女性・50代)

■ベランダでガーデニングを楽しむ方も多いと思います。台風が来る前に排水口のゴミを取りましょう。意外に土が溜まって水はけが悪くなることも・・・(女性・50代)

■北海道は台風には縁が薄いせいか特に備えはして来なかったのですが、先日ゲリラ降雨で避難した地域が有りました。北海道も本州なみの備えが必要だと思い知らされました。(男性・60代)

2014年10月 エココメント「秋の味覚」の一部をご紹介

■旦那さんがさつまいもが大好きなので、秋になると必ずスイートポテトを作ってあげます。この時期のさつまいもは甘くて最高!(20代・女性)

■収穫の秋に感謝しながらいただきたい!(30代・女性)

■某お菓子やさんのくりきんとんがこの時期限定で楽しみにしてましたが、なんか値上がりしてる。どうしようかな。(40代・女性)

■魚、野菜、果物と美味しい季節ですが、過ぎたるは及ばざるがごとし。ついつい買いすぎない事。(50代・男性)

■自然に感謝しつつ既に秋刀魚、柿、ブドウ、梨、芋、新米を美味しくいただきました。寒い冬のために脂肪も大切ですね。(40代・女性)

■きのことお魚なんかをホイル焼きに。ホイルをそのまま使ってお皿も汚れにくく、ちょっぴりエコです。(40代・男性)

■キノコ採りは知識のある方と行き、全てを採りつくすのではなく、野生動物のためにも残しておく。(40代・男性)

■秋の味覚のイメージには合わないかもしれませんが、季節的にハロウィンのトレードマーク、パンプキン風味のプリンが好きです。(20代・男性)

■新米を洗ったとぎ汁はふろふき大根に使ったり、洗い物のため水に使ってます!(20代・男性)

■田舎でも庭などでの落ち葉焚きが禁止に。昔ながらの焼き芋はできませんが、ガスコンロのグリルで秋をいただいてます。(50代・男性)

■子どもたちが山へハイキングが好きなので、おにぎり持って行きます。旬の食材ではないですが、紅葉と、やっぱり山の上のお弁当は最高!(30代・男性)

■旬のものを食すると健康に良いといいます。秋の味覚を堪能しつつ来るべき寒さに備えましょう。元気でいられることはエコにつながります。(50代・男性)

■毎年、近所の農家の方から新米をわけてもらいます。おかずなしでも2杯くらいたいらげてしまいます。(40代・男性)

■柿や梨の皮を捨てる方が多いですが、ごみ削減・ポリフェーノール摂取の為にも皮をむかずそのまま食べます。(60代・男性)

■毎年サツマイモ堀りに行きます。果物狩りと違って安く、子供も楽しめて、帰ってからも美味しく楽しめる。一石三鳥です。(30代・女性)

■最近は年中出ているけれど、秋茄子はやはり絶品、ガスコンロをガラストップの自動にしたので、グリルで焼きなすが簡単にできて、今までの苦労は何だったのだろうと思うくらい。おいしいです。(60代・女性)

■秋刀魚、キノコ、果物など、旬のものを食べれば、おいしい上に、価格もエコでうれしさ倍増。(50代・女性)

■葡萄を皮ごと煮てジャムを作ります。皮まで食べられて、少しはゴミも減ると思ってます。(40代・女性)

■さんまは最初高かったけどそのあと安くなったのでよく食べます。注意点がひとつ。さんまを袋に入れる時は頭から入れるとビニール袋が破けて床に落ちてしまう事があるので、尻尾から入れるか、あらかじめ2重にしておいた方が良いです。(40代・女性)

■食の秋です。食べたい食材はたくさんありますが、一番はまつたけご飯です。一年に一度の贅沢ご飯です。国産は高くて買えませんが、韓国産で品物を良く見て納得して買っています。(60代・女性)

2014年11月 エココメント「風邪の予防について」の一部をご紹介

■何年も風邪と無縁なのは、案外持病があるせいかも。喉・足首、手首をいつも保温しています。(女性・60代)

■人混みに近づかないこと。外から帰ったら手洗いうがい、服も着替えるといいですね(女性・50代)

■外出時にマスクは忘れないようにしています。ただ、ちょっと息苦しいのが難点ですが。(女性・40代)

■旬の野菜をたくさん食べる。体を温めるメニューを心がけています。(女性・30代)

■夜マスク!自分の呼気で咽喉の乾燥も防げるし、水蒸気ということで肌の乾燥も予防!(女性・20代)

■毎朝ちょっと薄暗いときからウォーキングをしています。この頃は寒いですが風邪予防にも健康にもいいですね。(女性・50代)

■外出する時はマスクをし、帰宅したら必ず手洗いうがい。あとはタップリの睡眠確保。(女性・30代)

■ひいたかな?って時にははちみつと柑橘たっぷりのホットレモネード! たいてい回避できてます。(女性・50代)

■ちょっと風邪気味かな?って時はチョコレート食べて栄養ドリンク飲んでビタミンCのサプリをガバッと採って,その後熱めの風呂入ってさっと寝ます。(男性・50代)

■風邪予防にあったかいスープを飲んでます。キャベツの芯などがやわらかくて甘くなりおいしいです。(女性・20代)

■帰宅の際は手洗いとうがいでは無く 飲み物をまず飲む様にしています。うがいより効果的だと聞きました。(女性・40代)

■基本的で今更な感がありますが、風邪の予防にはマスクが良いです。私は以前インフルエンザにかかってからずっとマスクをしていますが風邪知らずになりました。(男性・30代)

■うがいだけでは菌が取り切れないので、小まめな水分を「ごっくん」と飲むようにします。菌は飲んでしまえば、大丈夫らしいのです。とくに緑茶がいいらしいので、水筒に入れて持ち歩いています。(女性・30代)

■季節の変わり目、子どもの頃から風邪はよくひいてました。いろいろとやってきたのですが、最近、これは自分にとってもあっている、というのをようやく見つけました。『足湯』です。疲れたな、とか少し体調が、と不安になったときにしておくと、今までよりも風邪をひいてませんし、軽くで治っているような気がします。(女性・50代)

■とにかく眠ることです。特に、風邪をひくのは体力が弱まっている時なので普段よりもなんとなく眠く感じることが多くなります。そのようなときは外出先でもできる限り工夫して睡眠をとるのがいいと感じています。(男性・60代)

■夏以外、 就寝時も一日中、足首ウォーマーで温めています。冷え知らず、風邪知らずです。(女性・50代)

■寒い時期には風邪予防に効果のある生姜を料理に使ったり、普段飲んでいるコーヒーや紅茶をはちみつレモンに変えて過ごします。(女性・40代)

■以前「ためしてガッテン」で「歯をしっかり磨く(舌とかデンタルフロスを使って歯間とか)と風邪菌及びウイルスにかかる確率が10分の1になる、と放映してました。喉にあるタンパク質の膜を雑菌が壊さないことで粘膜に菌が付着しにくくなるらしい・・・おかげで家は未だかつてインフルエンザにかかった事はありません。風邪も電車通勤している旦那がたまにかかる程度で済んでます。あとは冬場は加湿器の使用が一番だと思います(冬風邪の菌は乾燥しているほうが活動的だから)。(女性・40代)

■うがいの他に鼻もうがいをすると効きます!寝る時にバスタオルを一枚両肩にかけて寝ると冷えにくいですよ。(男性・50代)

■手洗い・うがいはもちろん、部屋の加湿、料理にニンニクと生姜を使うことを心がけています。(女性・40代)

■風邪の予防でのマスクの効果は、TVで見る専門家の話では?みたいだが、エコなのは、女性の場合、化粧の手抜きが出来、女性はお財布と時短的にエコになる。(女性・50代)

■体温を上げるのが良いと聞いたことがあるので、毎年この時期から生姜を食べる様にしています。おかげでここ数年は風邪をひいておりません(気の持ちようかもしれませんが・・・)(男性・40代)

■野菜・果物からビタミンB、Cを取るようにする。暖かい食べ物・飲み物をとる。暖かい服を着る。出来るだけ、体の抵抗力をつけるようにして、自然な風邪予防を心がけています。(女性・30代)

■風邪の症状を少しでも感じたら即厚着など対策をする。うがいや手洗いを欠かさずしても完全に防げず安心できないので、かかった場合に最小限で食い止める努力が必要。(男性・40代)

2014年12月 エココメント「年賀状について」の一部をご紹介

■年賀状は父に一括お願いして書いて貰っています。こういう時に達筆の家族がいると便利です。(女性・40代)

■年始の挨拶はメールで済ませる相手も多くなりました それでもお正月に届く年賀状は色々なデザイン アイデアが満載で見るのがとても楽しみです。年賀状を書くことができる心の余裕を私も持ちたいと感じています。(女性・40代)

■50才を機に年賀状をやめました。楽ですよ。(女性・50代)

■凝った版画などの手作り牙城も捨てがたいものですが、一年に一度の年賀状となると、はがきに書かれているコメントに対する返信は、来年の牙城になってしまって、どうもタイミングがずれてしまいます。その点、メールならすぐまた変身できるし、合理的かな?と思うのですが。(女性・60代)

■お正月に届いた年賀状をみながら、親戚をはじめ、友人・知人たちが元気で生活しているのか、ということを感じて、ほっこりした気持ちになっています。(男性・40代)

■夫婦二人から始まり、子供付き、孫付き、年賀状は自分の記録のためです(男性・50代)

■書くのは面倒だけど、もらうと嬉しい年賀状。やはり今年も出します。数は少なくなりましたけどね。(男性・50代)

■年賀状は、ハガキ一枚52円で様々な気持ちを伝えられるので結構エコ(!)ですよね。毎年デザインも工夫しています。最近は、デザイナーの卵さん達がネット上で無料のデザインを配布してらっしゃるので、有難く使わせてもらっています。(男性・30代)

■書き損じの年賀はがきは2円切手に換えて手元の50円切手と50円ハガキを活かしましょう。(男性・60代)

■古い友人は年賀状だけの付き合いの人も。でもいつか会いたいと思い、1年に1度近況報告。(男性・30代)

■日本の伝統、できるだけ続けていきたい(男性・40代)

■「もう遠慮したい」という連絡が届く年になりました。貰うのは嬉しいけどかくのは億劫になりました。(男性・60代)

■子どもの写真の掲載の有無で議論がありましたが、私は年賀状をもらうこと自体が嬉しいので、どっちでもいいやんと思います。何でも敏感に反応しすぎの最近の傾向には辟易するなぁ。年のはじめ、気持ちよく過ごすもイラつくのも、相手ではなく自分次第!(男性・30代)

■最近の年賀状はパソコンで作成したものが多く、相手の気持ちが感じられない。(男性・60代)

■年々送る枚数が減っていく中、年賀状だけの縁もあり、書く時は懐かしいような寂しいようなノスタルジーに駆られます・・(男性・40代)

■紙を大量に使うという点ではエコではないかもしれませんが、人とのつながりは生活全般にわたってエコにつながると思います。(男性・40代)

■いつ、年賀状を打ち止めにしようかなと思いつつ、旧友の顔を思い出すと今年もやはり出そうと。(男性・60代)

■メールやLINEで済ますことが多いですが、たまには手書きの年賀状もいいかと思います。(男性・20代)

■年賀状だけの付き合いもあるから字苦手だけど手書きしてます。(男性・40代)

■高校時代の友人とは今でも年賀状のやり取りをしています。数年会っていませんが元気な様子がわかって良いです。(男性・30代)

■年賀状は最近はメールで送ってます。ハガキも良いですが、紙を使わないのでエコかもしれません。(男性・20代)

■年賀状を送らないことでエコに貢献(男性・20代)

■年賀状も昔と比べてめっきり少なくなりました。メールで来ることもあったり、交友関係が変わったり、引越しがきっかけだったりと理由は様々ですが、いっそやめようかと思うこともありますが、届くとやっぱり嬉しいので中々辞められません。(男性・60代)

■子供ができてなかなかあえない友達との唯一の接点だったりします。(男性・30代)

■昔はハガキによる年賀状しかなかったのにここ数年は携帯・スマホによる年賀状が主流。年賀状の発達はすごい!(男性・30代)

■書き出す前は面倒だと思うけど、年の始めに貰った年賀状を読みながら、相手を思いながら、それがいい。また、貰うと嬉しいもので毎日ポストを見てしまうものです。自分が嬉しいならきっと貰った相手もうれしいはず。それはメール等ではない温かい気持ちのやり取りだと思います。(女性・50代)

■最近、手書きの手紙を書くことにハマってます。近年はメールで新年の挨拶を済ませていましたが、2015年は久々にはがきで年賀状を書こうと思ってます。(女性・20代)

■こどもが産まれてから友人と会う機会がめっきり減ってしまいましたが、年賀状へメッセージを書く際に思い出す事で、身近に感じる事ができて気持ちがほっこりします。年に一度の行事としてこれからも続けて行きたいです。(女性・30代)

■捨てられなくて困る年賀状~家族、子どもの写真入り。とっておきたい年賀状~手製の版画、面白絵画、達筆毛筆。もらってうれしい年賀状~自筆コメント入り。あ^あ、数十年分の思い入れで押入れがいっぱいです。。(女性・30代)

■今の時代に手書きの年賀状をもらうと嬉しくなります。(女性・20代)